第52回日本認知・行動療法学会に参加しました

学会シンポジウムにて発表

メンサポ取締役であり、千葉大学の清水栄司教授、河崎特任助教、メンサポスタッフであり千葉大学の佐々木翼特任研究員が、第52回日本認知・行動療法学会にて、シンポジウム「イノベーションマインド認知行動療法:わくわく感を育む新しいポジティブ心理支援の教育・産業の場での試み」を発表しました。

役割 発表者(所属) 演題名
司会 清水 栄司
(千葉大学こどものこころの発達教育研究センター/千葉大学大学院医学研究院認知行動生理学)
イノベーションマインド認知行動療法
司会 江藤 愛子
(千葉大学こどものこころの発達教育研究センター)
ー
企画・話題提供者 大橋 将一
(千葉大学こどものこころの発達教育研究センター)
職場集団に対するイノベーションマインド認知行動療法に基づく介入プログラムの開発とその展望
話題提供者 佐々木 翼
(千葉大学こどものこころの発達教育研究センター)
本邦における心理的居場所感の現状とイノベーションマインド尺度開発の試み
話題提供者 河崎 智子
(千葉大学こどものこころの発達教育研究センター/株式会社メンサポ)
CBTをベースとした心理的安全性を高めるメンタルヘルス研修

 

当日は多くの参加者が聴講し、質問やコメントも多く寄せられました。

お知らせ一覧に戻る

悩みを解決へ導く
認知行動療法を
学んでみませんか?

CBTラーニング申し込み